フランスの雑貨といえばサボンドマルセイユ
2012 年 5 月 17 日家の近くに新しいショッピングモールが出来て、冷やかしがてら行ってきた。一階に雑貨屋さんがあって、北欧とかフランスの雑貨を売っていた。その中に、昔見慣れた石鹸があった。確かサボン・ド・マルセイユという南欧の石鹸で、オリーブオイルを使った素朴な石鹸なのだ。フランスではからだを洗うのに使ったり、洗濯をするのにも使えるらしい。昔は日本で買うとえらく高かったが、ここでは結構リーズナブルで2つ購入してしまった。
家の近くに新しいショッピングモールが出来て、冷やかしがてら行ってきた。一階に雑貨屋さんがあって、北欧とかフランスの雑貨を売っていた。その中に、昔見慣れた石鹸があった。確かサボン・ド・マルセイユという南欧の石鹸で、オリーブオイルを使った素朴な石鹸なのだ。フランスではからだを洗うのに使ったり、洗濯をするのにも使えるらしい。昔は日本で買うとえらく高かったが、ここでは結構リーズナブルで2つ購入してしまった。
先日のセミナーでいろんなことを学んだ。もちろんビジネス関連のセミナーなのだが、その中でもセールスの話がとても心に残った。セールスというと自動車のセールスはけっこうメジャーだが、そのトップセールスマンはクルマの話を一切しない人がいるらしいのだ。車ではなくて、車を使って何をするのか、趣味や家族構成も聞いたりして、お客様の側にたって共感を元に話をするらしい。場合によっては他の車をすすめたり、車を買わなくてもいいですよ、なんて言ったりもするらしいのだ。そんなセールスの人が直接やるセミナーもあるらしくて、そっちの方も話を聞いてみたいなと思ってしまった。
介護施設の運営と、コンサルティングを手がける友人のところへ。彼女、大学時代から将来の夢は介護施設の運営だと言っていた。もちろん将来を見込んでというのを、お年寄りと接する事が好きな彼女。お年寄りと接していると、すごく沢山の事を学べて人生の勉強になるという。それは確かにそうなんだろうと思う。例えば、親が子供の考えが分かるのは、自分もそれなりに人生経験をつんできたからだよね。彼女はよく、70、80と自分が歳をとってやっと50、60歳の本当の気持ちがわかってあげられるようになるんだろうなと。30歳の彼女はまだまだ50、60歳の親の気持ちは分かってるようで、本当は分かってないんだろうって。同じ歳なのにすごく大人な考えでしょ。
I have just moved to Torrance, California. I am not familiar with this area and hope to find a good dentist in Torrance soon as my teeth are aching. I google-search first and picked up several dentist within a couple of miles from my new house. And I asked my new friends here about their rumor. Of course, I checked yelp to read people’s reviews on them. Then I called three dentists and picked one that answered my questions the most kindly.
最近、ニュースを見ていたら、ヤフーオークションが中国のサイトと提携して、中国からモノを買えるようになったらしい。チェックしてみたのだが、まあ日本語が自動翻訳でひどいのはいいとして、正直なところほしい物がない。これ、どちらかというと中国の人が日本のほしい物を買うほうが多いんじゃないだろうか。やっぱり日本人なら欲しいものは欧米、それもアメリカが多く、個人輸入なら、円高で送料も安めなアメリカでしょう。ヨーロッパも一部のものを除いては結構物価が高く、それに比べるとアメリカは国全体がアウトレットみたいなものだ。
人生の節目節目で、参考になる助言というのはあると思う。ある人は本かもしれないが、私の場合は占い、それも前世占い師さんに聞くことが多い。占いを信じるというと妄信的な印象を持つ人が多いかもしれないが、けっこう外れることも多い。だた自分の心に引っかかる部分を自分で深く考え、結論を出すので、緒になるのだ。聖書とかをぱっと開くと、今の悩みの解決策が書いてあることがあるが、結局のところなにか引っかかることが、自分の心の整理を促してくれるのだと思う。そういう意味では、占いというのは役に立つ。
久しぶりに会った、従兄に「おまえ留学しないの?」と言われた私。久しぶりに会っておいて、第一声がコレって。もっと、他の事に言う事はないのだろうか!それとも、私の親に何か言われたのだろうか?従兄自身も学生のうちに短期でアメリカに留学をしたらしく、留学に対してはかなりのオススメ派だ。そう言われてみれば、従兄が留学から帰って来てからは、まだ幼かった私にも、「おまえも留学してこい」、「留学は良いぞ」としきりに言われていた様な気もする。私も、留学をしたくないわけではないし、寧ろ、いつかはしてみたいと思う。ただ、私、嫌いではないはずだが、英語の成績があまり芳しくないのだ。そう思うと、留学に対しても及び腰になってしまうのは、仕方がないと思うのだが。
今夜はやけにイライラする。女子デーが近いのもあってさ。そんな中女子会に行く準備。どうしても今夜ははずせない女子会。だってね最近、イギリスでの結婚を結婚相談所にサポートしてもらってる友人がいるのだけど、この話が非常に面白いというか、周りで外人と付き合ってる子がいないから珍しいって言うのもあるんだよね。もしかしたら皆でその結婚相談所にお世話になる?っていう話もまんざらでもないし、だから今日はイライラしようがなんだろうが、とにかく女子会に行かないと。将来の自分の事がかかってるかのようで周りがきいたら面白いだろうけど、本人達は結構真剣だからね。そのうちの1人は私だけど、これブログに記録してるんだ。読み返すと面白い。
昨日は中学の同級会に行き、久しぶりに皆の顔をみたら当時の記憶が鮮明によみがえってきた。最初に恩師の挨拶が始まりお料理が出始め、少しした所で一人一人近況報告が始まった。私はアメリカ人の旦那さんと結婚をし、今回この日のために一次帰国してきたという話をしたら皆からアメリカの質問攻め。そしたら、男子の1人が「俺、スペインに留学するんだよ!」と話し出し、今度はその話に皆がくらいつき、1人づつの近況報告だっていってるのに、ごちゃ混ぜの近況報告になりだし、そこで恩師の一声。もうね、皆むかしとかわらなすぎで大笑い。先生も歳だけ重ねて昔とかわっとらん!と一喝。それにも皆で大笑い。ほんとこういう時間が楽しい。次の同級会は3年後♪
いつものレストランで友人とランチをしていると、旦那さんから珍しく電話が掛かってきた。タイ進出が決まりそうだから!ととっても嬉しそう。私はタイ進出が決まったら、タイに転勤になるのかと覚悟をしていたのだけど、どうやらそれはなさそう出張はあるみたいだけどね。友人も、旦那さんの嬉しそうな声が電話からもれてるよと笑ってた。それだけこのけんに関して一生懸命やってきていたからね、努力が報われた瞬間とでもいうのかな?今夜はちょっとお祝いでもしてあげないといけないな。それとも、仕事帰りの旦那さんと待ち合わせをして、どこかお洒落なレストランでディナーもたまにはいいよね?友人からそれ、私も大賛成と言われ、旦那さんにメールで誘っておいた。